採集がしたいわけでは無かったんですが、今日の採集で少し回復できればいいな…
というリハビリ的な感じで河川敷に行くことにしました。
今回のメインは「ヤマトタマムシ」です!!
自分は採集済みの種ですが、たまたま採集〜みたいなのが多くて実感が湧かない上に、標本が破損して完品が0なので、正当な方法で採集したいと思いました。
他、トラフカミキリとかヒラタも探すつもりです。
部活を終えて、14:00頃に河川敷に到着。
昨日ほど暑く無かったのがラッキーでした。
とりあえず、前回行けなかった場所に行きます。
エノキの良さげな木があるので…

まだ駄目でしたorz
少し水は引いたものの、まだ先の方は侵入出来そうにありません。
しかし、この後ここから長靴を履いた男性が歩いてきました。何やってんですか(笑)
どうしようか迷ってると、足元に蝶が飛来。
あ!アオスジ!!

アオスジアゲハ
Graphium sarpedon (Linnaeus, 1758)
やっと採れた〜
最近何度か見たんですが、結構速いのでなかなか採集出来てませんでした。
去年も採集して標本を作ったんですが、蝶の標本作りの経験が浅かったせいで、とんでもなくヒドイものになってしまいました(汗)
なのでリベンジしたかったんです!
今回はしっかり作る!!
この蝶を採る時に、見たことない蝶を見かけました。
ゴマダラチョウかと思ったんですが、後翅にアサギマダラの様な赤い部分があるように見えました。
この辺にいるアカボシもあんなに速く飛ばないし…赤く見えたのは気のせいか!?
しかし、この蝶を今日何回か見かけました。ゴマダラチョウはゴマダラチョウで見たので(早すぎて採集出来ませんでした)、気のせいか!?なんなんでしょうか…?
また、近くにコミスジが飛んでいたので眺めていると、飛び方が違うのが混ざってることに気づきました。
これまで、こげ茶色に白い筋の蝶=コミスジとしてスルーしてきたんですが、何度かコミスジでは無いものをスルーした気がしてました(^_^;)
最近、この河川敷にはアサマイチモンジというやや希少な蝶がいるということを知り、少し気になったので採集。
見るとやっぱりコミスジではありませんでした。採って良かった(笑)
とすると、イチモンジチョウとかそういうのだろうな…と思ってました。

アサマイチモンジ
Limenitis glorifica (Fruhstorfer, 1909)
まさかこれがアサマイチモンジだったとは…
いや…マジで採っといて良かった。
証拠写真程度ですが開翅写真も撮ってます。

図鑑でみたら100%アサマ。よく似るイチモンジチョウでは無かった(笑)
これがアサマイチモンジと分かった時はゾッとしました(汗)
そんな簡単に採れないと思ってたので…
やっぱりあの河川敷はただの河川敷では無いですね(笑)
もちろんこの時はそんな事を知ることも無く…
少し移動して、前回栗の花掬いをした辺りへ行くことに。

これは…
この先に池があるのでチェックしたいのと、エノキへの別ルートがあるのでそれを期待してたんですが…
オギが物凄く伸びてました。入れないじゃん!!
いや、入るし。
冬の間に身につけた藪漕ぎスキルをナメんな!!
しかし、ナメていたのは自分の方でした。
今日、自分は半袖半ズボンでした(笑)
暑いから…長ズボン履きたく無かったんです。
こうなることは分かってたんですよね…もうこんなアホなことはしないです。
長ズボンを履いていればきっと…成果は変わっていた。
それは後の話。
とりあえず藪漕ぎして池をチェック。虫、皆無(笑)
この間はオニヤンマ?的なトンボ(体格がオオヤマトンボでは無かった)とギンヤンマ、コシアキ、シオカラはいたんですが…どうした!?
エノキへの道はもう藪漕ぎしたく無かったので諦め。
結局、オギの葉で切り傷をたくさん負い、じわじわ来る痛み。
に耐えつつ、別の場所へ。

またここへ来てしまったか(^_^;)
メマトイ、ヤブ蚊が多いし暗くて雰囲気苦手なんですよここ(笑)
しかし、ここはエノキが多いので明るい所にタマムシは絶対にいます。
もう仕方ないので、虫除けを使用して突入!!
しかし…
全身めがけ物凄い数のメマトイ、ヤブ蚊が襲って来ます。
耳元でブーンブーンブーーーーン…
うるせぇ!!!耳に入ってくんな!!視界に入るな!!!くたばれ!!(泣)
前回をはるかに超える多さに圧倒されました。
クソーーー全然ダメだ集中できない(泣)
イライラしつつ、横の木を見ながら進んでいると、腹部が青光りする細長い甲虫が木の周りを飛んでいる姿が見えました。
まさか…ナガタマ!?
その木に近づいて見ると、いた!!!
未採集のシラホシナガタマだ!!!
シラホシナガタマもヤマトと同じくエノキをホストとするタマムシです。
こいつは葉より幹とか樹皮とかにいることが多いようなので、少し狙ってました。
よーし、まずは生体写真…あれ、消えた(^_^;)
再び現れたので今度は手で採集…落ちた(^_^;)
またまた出て来た所を下に手をあてがい、上から落とす。
キャッチ!!即座に飛んでいき…逃げた(^_^;)
…その後、全く現れなくなって…萎えた(^_^;)
ということで、これが一回目のナガタマとの対決でした。
まだいないかと木の裏側を見るために反対へ回ると…おおお!!!!

分かりますかね…
ルリボシカミキリ発見しました。こいつ河川敷にもいるのかよ!!
去年初採集して2年連続で会えました。こいつは好きなので採集!!
ちなみに…近くにルリボシ二匹目がいたのでそちらも採集(笑)
他、この木には大量のアシナガオニゾウムシもいました。
そして、緑色型と褐色型の大きなナナフシが…
そういえば、河川敷の草むらでは当たり前のようにキリギリスが鳴いていてちょっとびっくりしました。キリギリスって山にいるイメージが強かったので…
ルリボシ、ナナフシ、キリギリス…
全部、山にいる昆虫のイメージが強い(個人の感想です。)
先へ…
ヤブ蚊、メマトイのせいでそろそろヤバくなって来ました(泣)
ガンガン血は吸われ、目の周りにメマトイ。ブブッブブッ…耳の中にメマトイ突入(笑)
もうやめてくれ…
精神的に辛い。
帰りたい…
ここで帰ったら ろくな採集にならねーよ、と思ったので頑張る。
メマトイ、ヤブ蚊が襲ってこない日なたに避難。
背丈の低い草地が広がっています。
林縁になんか居ないかなー
ああっ!!!

分かりにくくてすみませんm(_ _)m
チョウトンボいるじゃん!!!
けど…高いね(泣)
こいつに会う時は大体こんな感じで高い所の事が多く、中々採集出来ませんでした。
でも5.4mなら…あれ?
網が1m位足らず、届きません。えぇ…見えるのに採れないパターン!?
暫く眺めていると、なんと2匹目が登場!!
そして、二匹目が急降下!!!
独特の飛び方で草地の上をフラフラ〜っとしてました。
よっしゃ!勝ったも同然!!
網を振り抜きましたが…かわされた(^_^;)
網が重くてコントロール出来ないので、間に合いません(泣)
最大のチャンスなのに…
しかし、数分後に再び飛来。
次は採、ん!?嘘だろ…かわされた(^_^;)
この後、チョウトンボは戻ってきませんでした。
なんという屈辱…
しばらくもう一匹のチョウトンボを見つめていると…気付いた。
いつの間にか、視界がよく分からない方向に。
あれ、意識が…飛びそうだ(^_^;)
知らぬ間に暑さにやられてました。あのままボーッとしてたら…死ぬ所でした。
日陰に行って水分補給…
メマトイ飛来。
更にメマトイ。
メマトイ飛来。
メマトイメマトイ…
無理。(O_O)
(O_O)
↑こんな状況で、地面を歩いていたナガゴミムシを採集(笑)
しかし未採集では…無かったようです。しかも、ボロボロで不完品。
そしてこの辺りから、写真がまともに撮れなくなってきます。
さあ、どうしようか…
時刻16:00頃。
今の自分にここは危ないと判断し、移動します。
そのついでに、先ほどのナガタマポイントを見る。
ナガタマ対決2回目。

とりあえず奴はいないので、先に木を撮る。
これは別に枯れ木では無いんですが、周りにキノコの生えた倒木や立ち枯れがあるのがナガタマ的にいいのかなぁーと思いました。
もう、足のかゆさと苛立ちとで…写真まともに撮れません(O_O)
ん!?蜘蛛の巣にナガタマ引っかかってる!?

だよね…
この写真でこのタマムシの腹部がどんだけ綺麗なのか少し伝わるでしょうか…
さらに見ていると…うおっ!!!

ヤマトさん…
脱出失敗したみたいですね。しかし、ここら辺にいることは明らかになりました。
ということで2回目は姿すら見れず。
とりあえず高速で雑木林を脱出。
一旦落ち着きます。
全くヒドイ目にあったな…
なんて思って地面で休んでいると、何故か歩いていたカミキリを拾いました。サビカミキリ?
さらに、ハンミョウ発見。多分、トウキョウヒメハンミョウかな!?
しばらく追いかけ、見失いました。
その後、交尾中の個体がいたので運よくダブルゲット(笑)

トウキョウヒメハンミョウ
Cicindela kaleea yedoensis Kano, 1933
袋に入れてもしばらくオスはメスを離しませんでした(笑)
これは亜硫酸パターン…?
こんな感じでプチ採集した後、一旦飲み物を買いに行きました。
なぜか買い間違えて二本買う事になってしまった(笑)
自販機の場所を記憶して、移動。
途中でやっぱりこいつに出会う。

まだ少し残ってましたが、ボロが多そうです。
そして久々に、ナガタマの採集歴のある水辺のクヌギポイントに行くことに。
しかし。草が繁茂していて掬えるクヌギは一本のみでした。しかも、タマムシ皆無。
何と無く地面を見ると、ゴミムシ発見。今日こういうの多いね(^_^;)
未採集種でした。キボシアオゴミムシ?
で、17:00。
もうやること無いし、帰ろうか…
トラフカミキリ、探したんですが居ませんでした。ていうか、メマトイのせいでまともに見れてないけど(^_^;)
ヒラタに関しては、そもそも雑木林にクヌギが少ないという状態で…樹液もあまり無かったので別の場所で探した方が良さそうです。
…もう一回。
もう一回だけタマムシリベンジさせてくれ!!!
いるのが分かっていてこのまま終わるのは許せない、もう諦めて後悔したく無いんだよ!!
ということで、虫除けスプレーを塗りまくって再び例の場所へ。
三回目のナガタマ対決!
少しメマトイが減った気がしました。
到着し、木を見る…いたぞ!!!
しかし、木の周りを飛んでいたので、あっさり見失う(O_O)
あまり深く探さないでおきました。また戻るのを待つためです。
それに一旦、チョウトンボを目撃した場所へ行くからです。
今の時間なら、低い所を飛んでそう(勝手なイメージです。)
が、除草作業中でしたー残念!!!
ささっと戻る。

未採集のカトカラ、コシロシタバを確認するも余裕が無いのでスルー
さぁ…ラストチャンスだ!!
集中して…エノキの樹皮を睨みつける。
…いないね(*´ー`*)
だめだな。
もう一周し終わるという所で、いたあぁぁ!!!
じぶんから見て左の横の樹皮を這う、シラホシナガ。
網を斜めに配置し、ずらしながら落とします。
…落ちた!?よし、入ったかな!?
入ってねぇぇぇ!!!終わったあぁorz
敗北を確信しました…しかし、奇跡が。
まだ木についたままだ(笑)
もう一回!下に網を当て、落とす。
淵に着地、ブーーーーン…
終わったあぁぁ。・゜・(ノД`)・゜・。
しかし何故でしょうか…
なんとシラホシナガは、障害物の全くない正面に再び現れたのです。
教訓をフル活用。
網を下に当てる(淵に落下しないよう、樹皮と網に角度をつける)、上から下方向に、叩き落す!!!
頼む…入れ!!!
入った。
うん、入った。網の底にストライク!!!
しゃあぁぁぁぁぁーーーー!!!!!!!
心からの叫びをあげる、余裕が無かったので心の中で絶叫(笑)
やっと採れた、採れたんだ…

かゆみで足が震え、嬉しさに手が震え、メマトイに怯えて身体が震え、もう写真どころじゃ無いです(笑)
余裕が出た所で、アシナガオニゾウムシも1ペア採集しました。
シラホシナガは改めて家で写真を↓


シラホシナガタマムシ
Agrilus decoloratus alazon (Lewis, 1893)
うまく撮れませんorz
やたら動き回るので、擬死状態でしか撮れない…
複眼にピントあわせようとすると体がぼけ、体に合わせると頭部ぼけます。
難しい…
このタマムシは今年見てきたタマムシの中では一番大きいし、暗緑色の光沢が綺麗です。
このタマムシいいね!!
(とは言っても飼育しませんが…)
とりあえず急いで拷問のような地帯から脱出し、帰宅しました。
ちなみに、足の方は、蚊に刺された上に藪漕ぎしたのでボロボロになりました(笑)
まぁそんな大したこと無いんですが…
蚊も刺された後 かかなければ痒く無いので(笑)
でももう、半ズボンで河川敷はイヤですね(^_^;)
ていうか、昆虫採集するなら普通どこでも半ズボンではやらないですよね(笑)
マダニのこともあるし…今度から気を付けます(^_^;)
河川敷をナメてはいけない⑤
半ズボンで採集すると、かなりキツイ(笑)
改めて今日一日を振り返ると、タマムシも結局見れなかったしチャンス到来したチョウトンボにも逃げられ、かなり散々な採集だった気がしますが…
未採集だったシラホシナガ採れたし、運よくアサマイチモンジも採れたし…
結構、満足できました(笑)
と言うことで…
という感じで締めます。
一体何なんだこの記事(笑)
【結果】※色付きは自己初採集
シラホシナガタマムシ×1
Agrilus decoloratus Kerremans, 1892
アトモンサビカミキリ×1
Pterolophia granulata (Motschulsky, 1866)
ルリボシカミキリ×2
Rosalia batesi Harold, 1877
ノグチナガゴミムシ×1
Pterostichus noguchii Bates, 1873
キボシアオゴミムシ×1
Chlaenius posticalis Motschulsky, 1853
アシナガオニゾウムシ×2
Gasterocercus longipes Kono, 1932
トウキョウヒメハンミョウ×2
Cicindela kaleea yedoensis Kano, 1933
アサマイチモンジ×1
Limenitis glorifica (Fruhstorfer, 1909)
アオスジアゲハ×1
Graphium sarpedon (Linnaeus, 1758)

コメント
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おぉ、、、良い成果出てますねー^^
おめでとうございます!
河川敷は舐めちゃいけませんよね。
うちの、地元も奇跡起きたりするし(笑)
最近本当に虫が採れない日々が続き悶々としています。。。
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ありがとうございます!
河川敷でここまでダメージをくらってると、今後の遠征採集が怖いです(^_^;)
地元で意外な虫が昆虫が採れると本当に嬉しいものですね(^^)
tsuyo25さん、最近ちょっと不調続きみたいですね…ドンマイです(汗)
まだまだ夏は終わらないので、これから挽回ですね!(笑)
夏が終わっても、新成虫を狙ったベイトとオサ掘りの冬があるのでイイですね(^^)
去年までの自分は、夏が終われば昆虫採集はほぼ終了だと思ってましたから(^_^;)
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本当に最近近いといえば近いですが、地味に遠い所に通ってボーズまくりなんでちょっとしんどいです^^;
冬は是非とも一緒にミヤママイマイカブリのパラダイスに行きましょう!
修虫さんの腕があれば20頭はいけるはず。(マジで)
色んな勉強や部活もあり大変ですが、息抜きに昆虫採集していきましょう!
ベイト是非とも河川敷ですやってみてください!
仕掛けても4日くらいは放置出来たりもするので、
時間がない人にはオススメです。
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冬のミヤママイマイカブリのパラダイス…
是非お願いします!!
自分もこれのためと思って採集を続けられるように今度こそ努力するので…
20頭出せますかね?(笑)
ほとんど地元でしかマイマイ出してないので、多産地の実力は分かりませんが…
というか、個人的には多くても10頭採れれば十分ですよ(笑)
後、グリーンのマイマイが採りたいですねー
完全に失せていた採集欲も夏を感じるにつれて復活してきたので、採集>勉強にはならないように息抜き程度で楽しみます(汗)
ベイトの方は秋の天候が不安定なのが心配な所ですが、かけるのと回収するのはほとんど週末しかないと思うので、一週間はかけっぱなしにしないといけないので工夫します(^_^;)
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はじめまして、盆地人といいます。
ブログ主は若手虫屋でしかもタマムシ好き、同郷ということもあり、いつも気になって密かに読ませてもらってました。
今回は良い虫を取りましたね。ひょっとして荒川沿いですか?
さいたま市東部~川口市北部エリアの通称“見沼”もそこそこ良いところです。大分開発が進んではいるものの、タマムシ類は結構豊富だったと記憶しています。家が近ければ、ぜひ行ってみてください。
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はじめまして!
ありがとうございます。
こちらも、最近ブログ読ませていただいてます(^^)
場所、当たりです(^_^;)
鋭いですね(笑)
それとポイント教えていただいてありがとうございますm(_ _)m
そこってその辺りの事を言うんですね…区の方かと思ってました(汗)
確かに、その場所でのタマムシの採集記を某昆研の採集記で見ました。
地図で探してみたら何と無くどの場所を指してるのか分かりました(^_^;)
そんなに遠くはないので、夏休み中に確実に遠征します(笑)
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おお、例のページ見てるんですね。
それならば話は早い、その見沼の記録を残したのは僕なのです。
今は全然違う場所で全然違う仕事をしてますが、かつては理系学生だった。遠い目。人生大学じゃあ決まりませんよ。それと受験勉強頑張ってください。
大学に受かれば、そのうちどこかで会うかもしれないですね。
その時はよろしくお願いします。
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なるほど…そういうことだったんですか(汗)
自分もあんな感じで未採集なタマムシが採集出来る様に頑張ります!
ありがとうございます。
勉強頑張って大学合格して、お会いすることがあったら…
こちらこそよろしくお願いします!!